東京タワーライトアップ写真「東京タワーに恋して」、食べ物・お店の生々しいレポート「美味しいもの」、リチャードソンジリスへの妄想「リチャリチャ劇場」(時々実話)、海外・国内旅行、映画、株主総会・優待、花


by shime4649
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カテゴリ:リチャードソン・ジリス( 56 )

ブログの更新が1ヶ月に1度ペースになってしまいました(苦笑)
コメントをくださったり、覗きに来て下さる方々には本当に申し訳ないです。
仕事疲れが溜まって・・・と言い訳をしつつ、ほぼ毎日更新していた頃を懐かしく思ってしまいます。

それはさておき・・・
レオンにステロイドの投与を始めてから、ぼこぼこが小さくなってきました。

「レオンくん、お薬の時間ですよ」
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いつもいやがりますが、なんとか飲ませています。

前回の写真と比べてみると(上が前回)・・・

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こぶが小さくなってきたのがハッキリとわかります。
獣医さんに診てもらった時にコブのサイズを測っていますが、
やはり小さくなっていました。
現在、ステロイドの量をちょっとだけ増やして投与していますが、相変わらずレオンは元気で、
食欲も落ちていません。
もう少し薬の投与は続けますが、多少ぼこぼこが残っても、元気ならいいかなと思います。
また、発情期の時期に血腫が大きくなり、発情期が終わった頃に小さくなってきたので、
ホルモンも少しは関係あるのかな?なんて思ったりもします。
発情期の終わりと共に、あの、クッサ~イにおいも和らいできて、かなり扱いやすくなりました。

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トニーは、近所の子供たちに会うたびに「トニー、また太った?」と言われています。
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by shime4649 | 2011-02-20 19:26 | リチャードソン・ジリス
レオンのぼこぼこは日増しに増殖し、1つ1つが大きくなっていきますが、相変わらず元気です。
検査結果では真菌や糸状菌はおらず、人間に感染する病気でないことが判明。
ブドウ球菌はいましたが、これは私たちの皮膚の表面上にもいる菌ということでした。

リンパ腫を疑って、リンパ節を触って調べてもらいましたが、腫れていなかったので、違うとのこと。
(調べる時、レオンを押さえつけたり、おやつで気をそらせたり、大変でしたよ~)

結局、ぼこぼこの原因が不明なまま、抗生剤・止血消炎剤・ガスターという組み合わせや、
消炎剤(ステロイド)・強肝剤・抗生剤・止血消炎剤・ガスターという組み合わせで
薬を飲ませています。
これが、なかなか上手く飲んでくれなくて、ほとんどこぼれてしまったり、
口に入れたはずなのに、巣に戻した後で巣材に口をなすりつけて出してたり・・・007.gif

先日獣医さんに見せたら、「ちょっとこぶが小さくなっている気がする」ということで、
数か所、こぶの大きさを測りました。見た目ではよくわからなかったけど、ホントにそうなら嬉しいな。

獣医さんとしては、麻酔をかけて細胞を切り取って調べたいそうですが、
そこまで痛い思いをさせるのもかわいそうかな・・・と、躊躇しています。
珍しい病気らしいので、レオンが実験台になれば、他のジリスの病気の参考になるのかも知れませんが、
そんな立派なことは考えない私でした004.gif

こんなに痛々しい外見なのに、元気で食欲もあるレオン。
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ひとっ走りしてオリに帰ってきたレオン。尻尾をプルプルさせています。
デーンとしているトニー。
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オリをひっくり返したトニー。慌てて出てきたレオン。
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ひっくり返されたオリに手を掛け、呆然とするレオン。
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by shime4649 | 2011-01-16 22:15 | リチャードソン・ジリス
レオン(左)「あのぉ~、トニーのお下がりの胴輪が食い込んでるんですけどぉ」
トニー(右)「あんた、あたしより太ってるのよ。」← 違います。長さの調節をしたからだよ。(by 紫芽路)
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「うわっ、まぷしいな。フラッシュ撮影なんかするなよ」
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フラッシュがまぶしいのか、眠いのか、笑ってるのか・・・不思議な表情のトニー
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二匹並ぶと、体格・毛の色の違いがよくわかります。
レオンはコブコブのせいで痛々しいルックスなのに、相変わらず元気いっぱい。
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「紫芽路~、枯葉にピントを合わせた変な写真を撮ってるうちに、
レオンが逃げてるよ~」
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「トニー、チクルなよ~。見つかっちゃったじゃないかぁ」
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「逃げ切ってやるぅ」
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「こっちに来るなよ。もうダメだ。追い詰められた」
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「捕まっちゃったけど、ちょっとだけ冒険できて満足だーい。」
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「レオン、自分だけ逃げるなんてズルイ。」
「逃げたんじゃなくて、ちょっとコースをはずれただけさ。」
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by shime4649 | 2010-11-23 08:59 | リチャードソン・ジリス
以前、レオンを撫でるとブツブツがたくさんあるので、獣医さんに診てもらったことがありました。
結果的には、毛胞腫(ニキビのようなもの)ではないかということで、経過観察をしていましたが、
最近、ブツブツが大きくなってコブコブに変化し、見た目にもハッキリわかるようになったので、
再び診てもらいました。

前回の記事→レオンのブツブツ(毛胞腫)

レオンは、いくつかあるコブコブの中で最も大きそうなコブの毛をバリカンで刈られ、
注射器で内容物を吸い取られることになりました。
暴れ、超音波声を発するレオンを必死に押さえつけ、注射針を「プスッ」。
しかし、針を刺した途端に血がドワツと出てきて、「血腫ですね」と言われました。

先生の説明では、毛細血管から漏管ができて血液が毛胞に流れ込み、
あふれた血液が皮膚を持ちあげてコブにしている・・・というようなことでした。
(文章にすると、自分でも「?」ですが、図に書いてで説明されたので、その場では理解できました)

コブを切除してもまたできてしまうし、漏管ができる原因は不明とのこと。
毛胞腫やら血腫やら、レオンはややこしい体質に生まれてしまったんですね。
レオンは元気で食欲もあり、コブコブが体調に影響を及ぼしているとは思えないけど、
先生曰く、痛みは感じているだろうとのこと。
撫で撫でしても全然平気そうだったのに、触られたら痛かったのかな~?ゴメンね、レオン。

毛を刈られ、黒光りするコブが露わになりました。
他にいくつかあるコブのせいで毛並が乱れています。
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今回も、細胞の検査(細菌培養、感受性検査、嫌気性培養、真菌培養)をお願いしました。
細菌性のものなら抗生物質で治すけど、無菌性だと・・・・という、ちょっと不安なお言葉。
治療費は内用薬(抗生剤、止血消炎剤、ビタミンC)も含めて25000円。
懐が寒~くなったけど、レオンのこんな顔を見ると屁でもないと思うのでした066.gif

トニーにしがみついて眠るレオン。だいたい、いつもこんな感じで寝ています。
ジリスとは思えないくらいデブったトニーのカラダも凄い。
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by shime4649 | 2010-11-13 20:05 | リチャードソン・ジリス
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特別出演・・・広場の木にいたトカゲさん
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by shime4649 | 2010-08-07 21:12 | リチャードソン・ジリス
久しぶりにトニーとレオンの散歩風景を載せます。

レオンは、2週間の逃亡生活で自由の素晴らしさを知ってしまい、
毎日のように檻から脱走しています。
当然、うん○や、しっ○は絨毯の上にされてしまいますが(T_T)

トニーは、掃除機の音に驚いて回し車に一瞬乗るぐらいで、運動らしい運動はしないようです。
当然、ぶよぶよに太り続けています(>_<)


首輪を付ける時に超音波のような声を発するレオン
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芝生の上に降ろすとごきげん♪
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「何か面白いところはないかな~」
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「ジャ~ンプ! よっこらしょっと」
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その頃、トニーは穴掘りに夢中。
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足元には掘った土が・・・


おすもうさん? 
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檻を舐めるのが好きなトニー。どんな味がするのでしょう?
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by shime4649 | 2010-06-13 23:10 | リチャードソン・ジリス
1週間ぶりに向かった公園では、少しずつ春の兆しが現れていました。
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誰だ、そこで歌ってるのは?・・・鳥でした。
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トニー、木の上から開花状態を偵察。
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地上でもあちこちで花のつぼみを発見。
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レオンも叩き起して・・・
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逃げないように見張りながらお散歩(笑)
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鳥たちも日向ぼっこ。
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by shime4649 | 2010-03-28 22:59 | リチャードソン・ジリス
こんなタイトルでブログを更新できたことを、本当に嬉しく思います。

今日、残業で遅くなったあと、いつも通りレオンを探してから家に帰りました。
留守電が1件。マンションの管理事務所から。
「リスを、△△保育所の方で捕まえて保護してるそうです。お宅のじゃなかったらすみませんが・・・」

レオンだぁ~

きっとレオンに違いない。生きてたんだぁ003.gif
それにしても、ずいぶんと遠出をしたもんだ(笑)
その保育所に行くには、ぐるーっと公園を回って階段を下りて、
工事中の道を通らなくてはいけないんですよ。
2週間もの間、どこでどうやって暮らしていたんだか・・・015.gif

保育所に着くと、保母さんが二人、私の到着を待ちわびていました。
新聞紙で覆われた観察ケースを覗くと、中でうずくまっていたのは間違いなくレオンです!
抱き上げると、あまりの軽さと2回りくらい小さくなった体に驚きました。顔も、傷が増えたようです。
ろくなものを食べてなかったことと、心休まる時がなかったであろうことが想像できました。
私のことは、覚えてるんだか覚えてないんだかよくわからない反応。

レオンは、今日のお昼頃に保育所の入口あたりをチョロチョロしていたそうです。
子供たちや保護者の方が気付いて大騒ぎで追いかけると、ダァーッと逃げるものの、
少し経つとまた戻ってきて、まるで捕まえて欲しいかのようだったそうです。

捕獲してくださったのは、なんと、私の顔見知りの人でした。
二人の女の子のお父さんであるその人は、女の子たちを保育所に送り届ける途中で、
散歩中の私たちの所に「それは何ですか?」と寄ってきたので、レオンたちを撫でさせてあげたり
写真を撮らせてあげたりしていたのでした。
また、レオンが逃げた次の日にその子たちに会った時、「一匹逃げちゃったの」と言ったのを
覚えていてくれて、「あのリスだ!」と、一生懸命捕まえてくれたそうです001.gif

保育所からマンションの管理人さんに連絡が行った時も、「うちのマンションに、リスが逃げた人がいる」
ということで、スムーズに私の元に連絡が入りました。

本当に感謝・感激です。保育所には後日、あらためてお礼に伺うつもりですし、
「また、子供たちに見せに来て下さい」と言われたので、喜んで連れて行くつもりです。
ブログを読んで心配して下さったり、励まして下さった方々、どうもありがとうございました。
やーっと、心安らかに過ごせそうです。

レオン(右)は、かなり痩せてとても軽くなっていました。
トニーも、レオンに再会できて嬉しそうです。
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by shime4649 | 2010-03-09 00:15 | リチャードソン・ジリス
2月22日は、激動の1日でした。

朝、ふと思いついて開いたHPで、私にピッタリな仕事を見つけて応募。
長い間募集をしていなかった職種なのに、すごくタイミングがイイ!

その後、トニーとレオンを連れて散歩に。
ここで次々と悲劇が起こったのでした。

レオン

いつも通り芝生を走らせていたレオンが、コースをはずれてあらぬ方に走って行きました。
植込みの中をズザザザザ・・・・と駆け抜け、端っこからチョロチョロ出てきたまでは良かったのですが、
「おうちに帰るよ」と言う私の顔を見て、再び植込みの中へ・・・・。
これが、レオンを見た最後になってしまうとは007.gif

レオンを見失った後、いつも通り出てくるさと、楽天的に構えて待っていた私。
しかし、待てど暮らせどレオンは戻って来ませんでした。
さすがに焦った私は、トニーを檻に入れて手に持ち、あちこちを「レオ~ン」と呼びながら耳を澄まし、
レオンが移動する音や鳴き声を聞きながら探しました。


トニー

檻に入っていたトニーが、いつの間にかフタを開けて出てしまい、地上に着地。
「げっ、トニー、危ないよ」
前方を見ると、小さい排水溝の穴が!トニーは、穴を目がけて真っ直ぐ走って行きます。
「トニー、だめっ!」
そんな私の悲鳴など聞かず、彼女は穴の中に飛び込んでしまいました@@;;;;

排水溝の穴
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格子状のフタから見ると、中に水が溜まっている模様。
私は焦りまくってフタを持ちあげ、水の中に手を突っ込んでトニーを探しました。
「ん? 底が浅いのにトニーがいない?!」
水の余りの冷たさに驚きながら、トニーが消えてパニクる私。
中を覗くと、水位よりちょっと高い位置に穴が二つあるのを発見。これはどこにつながってるんだ?
穴に向かって「トニー、トニー」と叫ぶけど、全く何の音も気配もありません。
私は泣きそうになりながらマンションの管理人室に向かいました。

排水管が2つ・・・右側は小さめ
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管理人さんは私の話を聞くと、防災センターに排水管の構造を聞きに行き、係の人を連れて
現場に行きました。
防災センターの人の話では、排水管はストーンと下に行くので、
そこまでの間にとどまってくれていれば、餌でおびき寄せるとかできるが、
下に落ちてしまったら調べようがないとのこと。

さっき名前を呼んだ時に、何の物音も鳴き声も聞こえなかった・・・私は絶望的な気持ちでした。
レオンはいなくなるし、トニーまで・・・一度に二匹とも失ってしまうなんて(T_T)
いやいや、あきらめるのはまだ早い。
私は家に帰って長い針金とサラダ菜とバスタオルを持って、再び現場に戻りました。
そして、排水管がここにつながっているかもと言われた場所のフタをはずし、
「トニー」と叫びながら、サラダ菜をくくりつけた針金を中にズリズリ入れ始めました。

格子状のフタと、丸いフタをはずして針金を突っ込む
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「チーッ、チーッ」

「うわぁぁっ、トニー、そこに居たのね。今、出してあげるよ」003.gif
まぎれもなく、トニーの鳴き声。さっきは驚いたのと怖さで声が出なかったのかも知れません。
私は地面に這いつくばって大きい方の穴に手を突っ込みましたが、全然手ごたえがない。
まさかと思いながら小さいほうの穴に手を入れると、尻尾らしきものに触りました。
デブのトニーは、この穴にギュウギュウに詰まっているようで、私は必死に尻尾を引っ張り、
お尻をつかみ、暴れるトニーを穴から引きずり出しました。

やれやれ・・・全身泥まみれのトニーをタオルにくるんで顔を見ると、暗闇から出てまぶしそう。
その顔は以前飼っていたプレーリードッグのみゅんみゅんを思い出させました。
そして、私は重大なことに気付きました。

今日はみゅんみゅんの一周忌だ


もしかしたら、今日のこの災難は、一周忌を忘れられていたみゅんみゅんの仕返し?
でも、トニーが助かったのはみゅんみゅんのお陰かも知れない・・・そう思うことにします。


私のこと

冷たくて、暗くて、孤独で、とても怖い目に遭った上に、泥まみれになったトニーは、
家に連れて帰ってシャワーできれいにしてあげました。清潔好きなトニーはやっと安心したようです。
さて、再びレオンを探しに・・・と思ってふと電話を見ると留守電が1件。

「明日、面接にお越しください」・・・応募した会社からでした。
嬉しいはずなのに手放しで喜べないのは、レオンが見つからないから。
今日中に探し出して、張り切って面接に臨むぞ! 私は再びレオンを捜索しに行きました。


その後・・・レオン

金曜日になりましたが、依然として行方不明。
毎日、朝と夕方、時間が許す限り広場を探しまわりましたが、見つけられません。
警察、保健所、動物愛護相談センターに連絡して、協力をお願いしていますがどうでしょう・・・。
いずれの機関も大変親切に応対して下さったのが救いです。

動物はやはり、どんなにかわいがっても、餌や寝床の心配がいらなくても、
自然の中で自由に生きたいのでしょうね。
それなのに、マジ逃げしないことを過信していた私がバカでした。
思いきり走らせてあげたかっただけなのに、思いきり走り去られてしまいました。

隠れる場所も、食べ物(草)も、防寒になる枯葉もたくさんあるし、野良猫はいない・・・
レオンは、この公園内なら生き延びられるかもしれません。
今後も探し続けますが、いつかひょっこり、尻尾をプルプル振りながら現れてくれたらと、願っています。

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その後・・・私

PC・適性検査、面接、登録という過程を経て、仕事が決まりました。
前職の経験が生かせるし、先方もその条件で求人を出していてマッチしたようです。
不景気とはいえ、今まで何社も落ちてきました。書類選考で落ちると、とてもへこみましたね(汗)
内定してとても嬉しいはずなのに、レオンが見つからない限り、もやもやして心の底から喜べません。
身内が失踪・行方不明の人の気持ちがとてもよくわかります。

これからは毎日散歩に行くのは無理になるし、トニーを独りぼっちにさせたことを申し訳なく思います。
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最後に・・・いろんな人、子供たちがレオンの捜索に協力してくれて感謝しています。ありがとう!
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by shime4649 | 2010-02-26 20:29 | リチャードソン・ジリス
トニーとレオンは、ひょんなことから高くて不味いという最悪の「紫芽路食堂」に入ってしまいました。
そこには先客のビジネスマン ウータンが食事をしていましたが・・・

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トニーったら、ずーっとカメラ目線でした(笑)
レオンは葉っぱに集中してくれたので、まあまあ思い通りの図が撮れました。
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by shime4649 | 2010-02-17 17:23 | リチャードソン・ジリス